当施設の1階/2階に設置された家具は、産学官連携プロジェクトにて開発された家具となります。「賑わい」と「交流」をテーマにした多世代交流空間の実現という想いで当施設に設置をしております。府中市内産のヒノキ丸太を使用して制作された家具には、木のぬくもりが感じられます。ぜひご来館いただき、その温かみをご体感ください。本プロジェクトにご尽力いただいた皆様に、心より感謝申し上げます。プロジェクトの詳細につきましては、以下のリンクよりご覧いただけます。▶広島工業大学様 ニュースリリース 「産学官が協力して家具開発」こちら▶土井木工株式会社様 ホームページ記事(納品事例) 「SPINGLEウェルネスセンターの家具を製作しました。」 こちら